最後に必要なのは、知識でも知恵でもなく「覚悟」である。

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「最後に必要なのは、知識でも知恵でもなく覚悟である」

文字や情報として吸収する「知識」

知識を組みあわせ言葉にできない高度な情報、直接的な知、それは日々の人生を豊かにする「知恵」

ありがたい「知恵」も「内なる声」もあなたの「覚悟」がなければ、それは決して実現しない。
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日本人は「愛を受け入れ、繋がる」ことを取り戻し始めている

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日本人は「愛を受け入れ、繋がる」ことを取り戻し始めている。

日本は歴史的にみても、島国であるがゆえ、比較的孤立し、自己完結型の文化を歩んできました。

現代においてさえ、他の地域との交流において、社会的・政治的にも防壁を保ち続けている文化や組織などをあまり変えていません。
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「考えない時間」を意識的に作ろう

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毎日、現代人は小さなことも含めると、数百ものことを頭の中で考えています。

仕事のこと、家族のこと、自分のこと、友達のこと、趣味のこと、生活のこと、お金のこと、将来のこと、

たくさん、たくさん、あーでもない、こーでもないと考えたり、判断したり、時には悩んだり、モヤモヤさまーず?したりしてます。

これを「内的対話」といいます。
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人生の岐路に見返したいメッセージ「HOLSTEEのマニフェスト」

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素敵なプレゼントを貰いました。

「HOLSTEEのマニフェスト」

知らない人もいるかもしれないので、簡単にご紹介しますね。「HOLSTEE」はニューヨークにあるライフスタイル製品を扱う会社です。そこは、起業当初、事業計画を書く代わりに、マニフェスト(宣言・声明)を会社の事業指針として掲げました。

そのメッセージは、とても深く、愛に溢れ、心の内に問いかける素敵なもので、世界中の多くの人々から共感を得ています。
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成長は必ずしも幸せとイコールではない

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最近、同年代の友人と「何が幸せなのか?」なんて話をします。

大抵、男友達と集まるとビジネスの話題が多く、目標や夢に向かっての自分の活動の話なんかを共有したりします。

優秀な人ほど「新しいことを学ぶ、成長する、上昇する」ことに快感を覚えがちです。

しかしながら、人生の大部分を成長することばかりに使っていると時に大事なものを見失ってしまう場合があるのではないかと。
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ストレスを軽減する「太陽の光」「リズム運動」「スキンシップ」

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前回のエントリー「考えない時間」を意識的に作ろうの続編です。

前回は、考えない時間を意識的に作ることで、身体が元気にエネルギッシュになるよというお話でした。

今回は、日常生活をリラックスして楽しく過ごすためのストレス軽減のお話です。
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感情に敏感な日本人

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感情に敏感な男女は日本人には沢山いるが、それを「気が利く私、人の気持ちが分かる私」と勘違いしないように心がけたい。

互いの感情を咀嚼して、お互いが前向きに歩み寄れる人が、素敵なパートナーだったり、仲間だったりするんだと思う。

お互いが、お互いにとって、心安らげる人でありたい。

日々精進

ファインティング・ジョー「英雄の法則」プレミアム上映会に行ってきた

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先輩にお誘い頂き、プレミアム上映会
ファインティング・ジョー「英雄の法則」を観てきました。

ちょっと気になっていた映画でしたので楽しみでした。なんでかって、出演者の顔ぶれが豪華過ぎ、、、出演者達の著書を昔から結構読んでいた経緯があったので。

内容自体は目新しいということは無かったですが、しっくりきた映画というか、哲学・精神世界的な表現がここまでオープンになっても違和感の無い時代になりつつあるんだなあと感じました。時代の転換点なんだと。

映画の中で、「直感、創造主、内なる声に従うこと」を「至福」というキーワードを使って表現していた所が、なんというか、多くの人に伝わる素敵な表現だなあと納得。

映画自体は、出演者が語るメッセージの深さと量に、めまぐるしかったです。多分この手の著書や文献を読んだり、ある程度抵抗が無い状態じゃないと
「キーワード」の拾い読みになってしまうかなあと。でも、それでいいんだと思います。考えずに感じればいいんだと。

それぞれが、それぞれの価値観で「至福」に向けて己と向き合い動き出そうとするそのターニングポイントやキッカケになるそういう映画でした。

って、殴り書きですが、たまにはラフに備忘録。

以下、是非機会があれば皆さんもどうぞ。

僕もまた何度か観てみようと思います。