「移動する意味」をデザインし、豊かな暮らしを可視化する

NHK(活用広がるモバイルハウス)、フジテレビ(めざましテレビ)にてYADOKARIが手がける高架下タイニーハウス複合施設「Tinys Yokohama Hinodecho」をご紹介頂きました。

動画視聴:NHK(活用広がるモバイルハウス)

動画視聴:フジテレビ(めざましテレビ)

最近はディベロッパーやハウスメーカーだけでなく、内閣府や自治体関係の視察団体が日に日に増えています。可動産(モビリティ)はコスト安などを売りに建築の代替案として紹介されることが多いのですが、そこは中長期視点ではあまり重要ではなく、自動運転やオフグリッド技術などの発展、多層的なコミュニティを見越した2030年を一つのベンチマークとしています。

モビリティが拡張空間として商業店舗や母屋などと連動しだすと、街やコミュニティのグランドデザインが大きく変わる変革期にあるとYADOKARIでは考えてます。

テクノロジーは急速に発展し合理化される一方で、豊かさを感じる人間の本質は普遍的だと感じています。

「移動する意味」をデザインし、豊かな暮らしを可視化する。

これからどんどん進めて行きます。ご一緒できる方々、是非お声がけ下さい!

▼ YADOKARI 地域活性化支援・遊休不動産活用について
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2018年9月25日